《使命召唤:现代战争4》10月23日发售,含12张6v6新地图与500种以上配置的Kill Block
『Call of Duty: Modern Warfare 4』が本日10月23日より発売。6対6向けの新規マップ12種類や大規模マップに加え、500種類以上の配置パターンで戦場が変わる「キルブロック」が登場
《使命召唤:现代战争4》新作FPS于10月23日发售,登陆PS5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2与PC。游戏收录战役、多人对战与DMZ三模式,多人含12张6v6新图及500种以上布局变化的Kill Block机制。PS5标准版9800日元含税,秘藏版1万3200日元含税。
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Activisionは本日10月23日、新作FPS『Call of Duty: Modern Warfare 4』を発売する。対応プラットフォームはPS5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2、PC。
本作は、現代戦を題材とする「Modern Warfare」シリーズの最新作。朝鮮半島を中心とした世界規模の紛争を描き、キャンペーン、マルチプレイヤー、DMZの3つのモードを収録している。
キャンペーンでは、韓国軍の若き兵士・パク二等兵として、分隊の仲間たちと初めての実戦に挑む。一方、シリーズでおなじみのプライス大尉は無許可離隊で姿を消し、追われる身となっている。かつて仕えた組織の外で行動するプライスの非公式任務が、戦争の背後にいる勢力と衝突し、戦いは制御できない規模へと拡大していく。
韓国での塹壕戦をはじめ、ニューヨークでの近接戦闘、パリでのカーチェイス、ムンバイでのSASによる夜間強襲など、世界各地を舞台にした戦闘が展開される。

マルチプレイヤーには、発売時点で6対6向けの新規マップ12種類を収録。「ガンファイト」専用マップや、車両戦と歩兵戦に対応する大規模マップに加え、戦場の構成が変化する「キルブロック」が新たに登場する。
「キルブロック」は実弾訓練施設を舞台とし、500種類を超える配置パターンで戦闘エリアを再構成。ラウンドの合間や進行中にレイアウトが変わるため、プレイヤーは射線や移動ルートを見直しながら戦うことになる。3対3や10対10を含む拡張版ガンファイト形式に対応するほか、雨や雪といった天候の変化も取り入れられている。
また、戦闘の技術基盤として「バリスティックオーソリティ」を採用。弾道や武器の動き、オペレーターの姿勢、カメラ、音響、敵の視認性などを統合し、武器の操作感や戦場の状況把握に関わる表現を調整している。

「DMZ」は、キャンペーンの物語に直接つながる戦地「ハジン」で、戦利品を回収して脱出を目指すモード。ソロまたはスクアッドで出撃し、天候や軍事目標、敵対勢力の動きが変化するなか、何を確保し、いつ撤退するかを判断していく。
活動の拠点となる前線作戦基地「FOB」は、各地でオペレーションを完了することで発展。装備を作成する「3Dプリンター」や、武器などを購入できる「ベンダー」といった設備を解放できる。
出撃時には、物語を掘り下げる「ストーリーミッション」、マッチごとに目標が生成される「ダイナミックオペレーション」、ミッションを設定せず探索する「フリーローム」の3つから選択可能だ。

PS5版の価格は、パッケージ版とダウンロード版「スタンダードエディション」が9800円(税込)。オペレータースキンや武器などを収録するダウンロード版「秘蔵版」は、1万3200円(税込)となる。
ライター
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ゲームの好きなところは、誰でも主人公になれるという公平さ。 子供の頃よりも現実に直面する場面が増えたからこそ、束の間にゲームをする。 お気に入りのゲームは『UNDERTALE』
来源:電ファミニコゲーマー · news.denfaminicogamer.jp