跳到正文
電ファミニコゲーマー·· 7 小时前AI 评分63

《Trash Day》正式发售上线Steam 最多6人合作化身浣熊收集垃圾

【最大6人マルチ】アライグマになってゴミを集めまくる協力ゲーム『Trash Day』配信開始。伸縮自在のロープや板などの道具を駆使して車が行き交う道路やトラバサミ、落石、川などを乗り越えよう

AI 导读

独立工作室Off By One Games于2026年10月14日在Steam正式发售合作游戏《Trash Day》,支持最多6人联机。玩家化身脱逃浣熊推拉偷来的推车跨越6个区域收集垃圾,首发售价945日元(含税,原价1050日元)并享10% off促销至10月27日。

正文

いま読まれている記事

2026年10月14日 11:13

article-thumbnail-261014i

インディーゲームスタジオのOff By One Gamesは10月14日、『Trash Day』を配信開始した。

本作は最大6人マルチに対応する、アライグマたちのゴミ集めゲームだ。対応プラットフォームはPC(Steam)で通常価格は1050円(税込)、10%オフの945円(税込)で購入できるリリース記念セールも実施中だ。

『Trash Day』は、『ロケットリーグ』の元開発者が設立した独立系インディゲームスタジオOff By One Gamesのデビュー作となる協力アクションゲームだ。

プレイヤーたちは動物管理署から脱走したアライグマとなり、ワゴンに価値のあるゴミをたくさん積み込み、すべてのアライグマが夢見る場所「アライグマ天国」を目指していくことになる。

作中では伸縮自在のロープや板などを駆使して、車が行き交う道路やトラバサミ、落石、川などを乗り越え、仲間と力を合わせてワゴンを押し、引っ張り、操縦していく。

本作には動物管理署からジャンクヤードまで6つの個性豊かなエリアが登場する。各エリアにはさまざまな障害物やインタラクトできる大量のオブジェクトが用意されている。

また、各ステージには『ロケットリーグ』のプレイヤーならきっと気づくであろう、開発チームの経歴にちなんだ小ネタも散りばめられているとのことだ。

『Trash Day』配信開始。アライグマになってゴミを集めまくる最大6人マルチの協力ゲーム_005

『Trash Day』配信開始。アライグマになってゴミを集めまくる最大6人マルチの協力ゲーム_006

『Trash Day』の対応プラットフォームはPC(Steam)で通常価格は1050円(税込)、10%オフの945円(税込)で購入できるリリース記念セールも実施中だ。

以下、プレスリリースの全文を掲載しています


本日は「ゴミの日」!アライグマ協力アドベンチャー『Trash Day』がSteamで発売『ロケットリーグ』の元開発者たちが贈る、最大6人で遊べる物理演算ベースの協力ゲーム

『Trash Day』配信開始。アライグマになってゴミを集めまくる最大6人マルチの協力ゲーム_007

2026年10月14日 – 『ロケットリーグ』の元開発者が設立したインディースタジオOff By One Gamesは、最大6人で遊べる物理演算ベースの協力アドベンチャー『Trash Day(トラッシュ・デイ)』を、本日(日本時間)PC(Steam)向けに発売しました。価格は7.99米ドル(地域により異なります)で、10月27日(米国時間)まで10%オフの発売記念セールを実施中です。日本語にも対応しています。

すべてのアライグマが夢見る場所、それが「アライグマ天国」。『Trash Day』では、アライグマたちが動物管理署を脱走してワゴンを盗み、見つけた最高のゴミを積み込んで、6つのエリアを越えてアライグマ天国を目指します。車が行き交う道路やトラバサミ、落石、川など、数えきれないほどの障害物を前に、仲間と力を合わせてワゴンを押し、引っ張り、操縦しましょう。

ウィッシュリスト登録数30万件以上を記録した本作は、6月の「Steam Nextフェス」で約4,400本中プレイ数上位50本に入った体験版の勢いをそのままに、発売を迎えました。体験版はその後、600件以上のユーザーレビューでSteamの「非常に好評」評価を獲得しています。

無料体験版で遊べたのは1エリアのみでしたが、製品版では動物管理署からジャンクヤードまで6つの個性豊かなエリアが登場。新たな障害物やインタラクトできる大量のオブジェクトが用意されているほか、すべてライセンス楽曲で構成されたサウンドトラックも収録しています。ソロプレイも可能ですが、アライグマ1匹でワゴンを運ぶのはかなりの重労働です。

Off By One Gamesの共同創業者であるコーリー・デイヴィス(Corey Davis)は、次のように述べています。「『Trash Day』は、計画が笑ってしまうほど思い通りにいかないゲームです。私たちはこれまで完璧な精度が求められる物理演算ゲームを作ってきましたが、本作はその真逆を行っています」

各ステージには開発チームの経歴にちなんだ小ネタも散りばめられており、『ロケットリーグ』のプレイヤーならきっと気づくはずです。

サウンドトラックには22曲のライセンス楽曲を収録。南カリフォルニアのルーツ・フォーク・トリオForkrootと、ローンチトレーラーで「Get Up!」が使用されているロサンゼルスのインディーロックバンドTRASH DAYを中心に構成されています。さらにスペシャルゲストとして、Tokyo Machineが楽曲「CRANK」で参加。彼の「ROCK IT」は2017年に『Rocket League x Monstercat Vol. 1』の1曲目を飾っており、新たなインディー作品で再び彼とタッグを組めたことはチームにとっても大きな喜びでした。全楽曲がContent IDの対象外のため、クリエイターは楽曲の著作権申し立てを気にすることなく、『Trash Day』のゲームプレイを配信・収益化できます。

Tokyo Machineは次のようにコメントしています。「『ロケットリーグ』の頃からずっと一緒にやってきた仲間だから、『Trash Day』に参加できて本当に光栄だよ🦝 誰かにとってのゴミは、6匹のアライグマにとって最高のお宝。アライグマパワー全開!!」

■『Trash Day』について

『Trash Day』は、Off By One Gamesが手がける最大6人対応の物理演算ベースの協力アドベンチャーです。アライグマ仲間とチームを組み、動物管理署を脱走して、盗んだワゴンにゴミを詰め込み、6つのエリアを越えて「アライグマ天国」まで運びましょう。よじ登ったり、駆け回ったり、帽子をかぶったり、仲間を積み重ねたりしながら、最高のアライグマライフを満喫してください。『Trash Day』はPC(Steam)にて好評発売中です。詳しくはtrashdaygame.comをご覧ください。

Steam | Discord | Bluesky | X | Instagram | TikTok | YouTube

■Off By One Gamesについて

Off By One Gamesは、『ロケットリーグ』をはじめとするタイトルで10年以上にわたり共に開発を手がけてきたチームが2023年に設立したインディーゲームスタジオです。カリフォルニア州サンディエゴとアリゾナ州フラッグスタッフを拠点に、物理演算を活かしたマルチプレイヤー体験の開発に取り組んでいます。

ライター

人生をゲームとインターネットでぐちゃぐちゃに狂わされた炭水化物。 特に『Terraria』と『Minecraft』、『SIREN』。絶対許さないからな。 電ファミではニュースライターとして活動してます。
Twitter:@0_5_m_e

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合がございます

新着記事

来源:電ファミニコゲーマー · news.denfaminicogamer.jp