【游戏娱乐股早盘(10/19)】凭借良好业绩 CAVE、SHIFT 刷新年初以来高点,三丽鸥、多美也被买入
ファイナンス 【ゲームエンタメ株前場(10/19)】好業績手がかりにケイブ、SHIFTが年初来高値更新 サンリオ、タカラトミーも買われる【チャート掲載】 2026.10.19 12:14
10月19日早盘,凭借良好业绩 CAVE 与 SHIFT 刷新年初以来股价高点,三丽鸥与多美等游戏娱乐股也被买入。游戏娱乐相关98只个股中33只上涨、59只下跌,板块整体卖盘占优,任天堂与万代南梦宫HD走高而索尼G与卡普空走低。

10月19日前場の東京株式市場は反落。日経平均株価は、前営業日比790円26銭安の6万4534円03銭で午前中の取引を終えた。前週末の米国市場でハイテク株が売られた流れを引き継ぎ、AI・半導体関連を中心に売り優勢となり、一時1492円51銭安の6万3831円78銭まで売られる場面があった。ただ、売り一巡後は原油価格の下落を受けて下げ渋ったという。
【主要指数】
・日経225: 64,534.03(-790.26)
・TOPIX: 4,050.34(-15.66)
・ドル/円: 157.99(+0.01)
・ダウ: 52,002.41(-175.28)
・ナスダック: 26,140.03(-572.99)
・SOX: 11,137.29(-443.93)

こうしたなか、ゲーム・エンタメ関連企業をみると、登録されている98銘柄のうち、上昇は33銘柄(34%)、下落は59銘柄(60%)、変わらずは6銘柄(6%)で、売り優勢だった。
大手ゲーム関連を見ると、任天堂<7974>、バンダイナムコHD<7832>、セガサミーHD<6460>、コナミG<9766>が高く、ソニーG<6758>、スクエニHD<9684>、カプコン<9697>、コーエーテクモHD<3635>が安い。

その他ゲーム会社やディベロッパーは、マーベラス<7844>、トーセ<4728>、日本ファルコム<3723>が高く、エヌジェイHD<9421>が変わらず、ネクソン<3659>、日本一ソフト<3851>、イマジニア<4644>、ユークス<4334>が安い。

モバイルゲーム系の銘柄は、好業績のケイブ<3760>が年初来高値を更新。ほか、サイバーエージェント<4751>、MIXI<2121>、ケイブ<3760>が高く、モバイルファクトリー<3912>が変わらず、DeNA<2432>、グリーHD<3632>、ガンホー<3765>、アカツキ<3932>、コロプラ<3668>、KLab<3656>が安い。

デバッグやミドルウェア関連銘柄は、SHIFT<3697>が年初来高値を更新。ほか、CRI・ミドルウェア<3698>が変わらず、ポールトゥウィンHD<3657>、HEROZ<4382>、シリコンスタジオ<3907>、セルシス<3663>、アイビス<9343>が安い。

アニメ・映像関連その他は、東宝<9602>、東映<9605>、松竹<9601>、東映アニメ<4816>、エイベックス<7860>、ANYCOLOR<5032>が高く、IGポート<3791>、カバー<5253>、ディー・エル・イー<3686>が安い。

ホビー・レジャー関連は、タカラトミー<7867>、ブシロード<7803>、ハピネット<7552>、ラウンドワン<4680>が高く、フリュー<6238>、イオンファンタジー<4343>、GENDA<9166>が安い。

書籍・IP関連は、サンリオ<8136>が高く、オーバーラップHD<414A>が変わらず、KADOKAWA<9468>、エディア<3935>、TOブックス<500A>、アルファポリス<9467>、ビーグリー<3981>が安い。

最後に騰落ランキングを見ると、東宝<9602>やケイブ<3760>、SHIFT<3697>、enish<3667>、松竹<9601>が値上がり率上位となり、バンク・オブ・イノベーション(BOI)<4393>、WIZE<3664>、アカツキ<3932>、シリコンスタジオ<3907>、ガーラ<4777>が値下がり率上位となった。

【ゲーム・エンタメ関連株一覧】

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来源:gamebiz · gamebiz.jp